Tomomi Nakagawa
Tomomi Nakagawa
これまでの仕事 : 書籍・論文

2020
  • 中川朋美2020「弥生時代における受傷のパターン」『日本情報考古学会講演論文集(第43回大会) Vol.23 』pp. 107-112
  • 2019
  • 中川朋美2019「縄文時代の受傷と暴力のパターン」『日本情報考古学会講演論文集 Vol.22 』pp. 86-91
  • 中川朋美, 中尾央, 田村光平, 山口雄治, 松本直子, 松木武彦2019「弥生時代中期における戦争 : 人骨と人口動態の関係から」『日本情報考古学会誌』24(1),pp. 10-29
  • 2018
  • 中川朋美2018「弥生時代北部九州における受傷者の社会的地位」『日本情報考古学会講演論文集』20, pp. 70-75
  • 2017
  • 中川朋美, 中尾央2017「人骨から見た暴力と戦争 : 国外での議論を中心に」『日本考古学』44, pp. 65-77
  • 中川朋美, 中尾央2017「戦争と人間進化:縄文・弥生時代を中心に」『文化進化の考古学』pp. 89-124, 勁草書房
  • Nakagawa, T., Nakao, H., Tamura, K., Arimatsu, Y., Matsumoto, N., and Matsugi, T. 2017. Violence and warfare in the prehistoric Japan. Letters on Evolutionary and Behavioral Science , 8(1), 8-11. (doi: 10.5178/lebs.2017.55)
  • 2016
  • Nakao, H., Tamura, K., Arimatsu, Y., Nakagawa, T., Matsumoto, N., and Matsugi, T. 2016. Violence in the prehistoric period of Japan: the spatiotemporal pattern of skeletal evidence for violence in the Jomon period. Biology Letters, 12: 20160028.(doi: 10.1098/ rsbl.2016.0028)
  • 中川朋美2016「縄文時代の埋葬における空間的認識 : 被葬者の顔・膝の向きを中心に」『日本情報考古学会講演論文集』16,pp. 28-33
  • 2015
  • 中川朋美2015「縄文時代後期北村遺跡における人骨共伴遺物の配置と埋葬姿勢からみる象徴性」『日本情報考古学会講演論文集』15, pp. 53-57

  • Topへ戻る