Tomomi Nakagawa
Tomomi Nakagawa
これまでの仕事 : 学会発表

2019
  • 2019年8月7日. 中尾央, 中川朋美, 田村光平, 山口雄治. 弥生時代中期北部九州における戦争. 日本進化学会第21回大会. 北海道大学
  • 2019年6月8日. 中川朋美. 先史時代における暴力. 考古学研究会岡山例会第550回. 岡山大学
  • 2018
  • 2018年12月1日. 中川朋美, 中尾央. 初期国家と戦争:弥生時代と古墳時代を例に. HBES-J. 高知工科大学
  • 2018年8月22日. 中川朋美, 中尾央. 日本先史時代における古人骨データと戦争の進化. 日本進化学会第20回大会. 東京大学駒場キャンパス
  • 2018年6月8日. Nakao, H., Nakagawa, T., Tamura, K., Yamaguchi, Y., Matsumoto, N., and Matsugi, T. . Prehistoric Violence in Japan. SEAA. Nanjing
  • 2018年6月8日. Nakagawa, T.. Examination of human skeletal remains with traumas in Yayoi Period focusing on the Kuma-Nishioda site. SEAA. Nanjing
  • 2018年5月27日. 中川朋美. 埋葬方法からみる弥生時代の受傷者の位置づけ. 日本考古学協会. 明治大学
  • 2018年4月22日. 中川朋美. 隈・西小田遺跡における受傷痕跡の検討. 考古学研究会総会・研究集会. 岡山大学
  • 2018年3月24日. 中川朋美. 甕棺からみる弥生時代の人口動態と集団的暴力. 日本情報考古学会(第40回大会). 小豆島ふるさと村 セミナーハウス
  • 2018年1月6日. 中尾央, 中川朋美. 先史時代の争い. 第一回犬山認知行動研究会議. 京都大学霊長類研究所
  • 2017
  • 2017年8月26日. 中川朋美, 中尾央. 日本先史時代における戦争の進化:人口動態との関係. 日本進化学会第19回大会. 京都
  • 2017年4月15日. 中川朋美. 先史時代における暴力:縄文・弥生時代と中石器時代を中心に. 考古学研究会総会・研究集会. 岡山大学
  • 2017年3月15日. 中川朋美. 受傷人骨からみる縄文・弥生時代の争い. 日本生態学会
  • 2017年3月4日. 中川朋美.受傷人骨から見る縄文・弥生時代の暴力. 考古学研究会岡山例会. 岡山大学
  • 2016
  • 2016年12月10日. Tamura, K., Arimatsu, Y., Nakagawa, T., Matsumoto, N., and Matsugi, T. Violence in the prehistoric period of Japan: the spatiotemporal pattern of skeletal evidence for conflict in the Jomon and Yayoi period. HBES-J 2016. 金沢市文化ホール
  • 2016年9月2日. Tomomi Nakagawa.Relationship between laterality and sex in mortuary practice in the Jomon period. WAC8, Kyoto
  • 2016年08月30日. Nakao, H., Tamura, K., Arimatsu, Y., Nakagawa, T., Matsumoto, N., and Matsugi, T. Violence in the prehistoric period of Japan: the spatiotemporal pattern of skeletal evidence for conflict in the Jomon and Yayoi period. WAC8, Kyoto
  • 2016年06月30日.Nakao, H., Tamura, K., Arimatsu, Y., Nakagawa, T., Matsumoto, N., and Matsugi, T. Conflict in the prehistoric period of Japan: the spatiotemporal pattern of skeletal evidence for conflict in the Jomon and Yayoi period. HBES 2016, Vancouver.